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日本の会計学者 及び 世界の会計学者

1 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/02 11:41 ID:Igjw/Hiv
--過去ログ--
会計学の名学者といえば誰?
http://mentai.2ch.net/tax/kako/1005/10056/1005669096.html
注目の会計学研究者
http://mentai.2ch.net/tax/kako/1002/10021/1002183339.html


日本会計学者を名乗る方は大勢おられます。、
ですが、学ぶのであれば、権威ある学者のもとで学びたいものです。
主流を歩む権威ある学者に学ばないと、金と時間の無駄であるばかりか、人から馬鹿にされます。
特に研究者を目指は、学会は権威ある学者の師弟関係で占有される場所ですので、死活問題です。

2 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/02 11:42 ID:Igjw/Hiv
さて、権威ある学者として注目すべきが平松一夫教授です。
教え子を毎年数十名単位で量産できる大学教授という職業は人脈を築くことにかけて最高の職業ですが、
その中にあって、平松一夫教授は、大方掌握している団体を含め松門会(平松ゼミ)、会計研究会、CPA弦月会の
3つもの人脈源を影響下に置いている、他の教授の追従を許さない権威ある学者です。
これらの団体は、表立って平松教授の団体を標榜しているわけではないものもありますし、
また、勘違いされることもあるようですが、選挙活動などにおいて直接的確実的な力となるものでもありません。
ですが、関学会計学のリーダーである平松教授はこれらの団体に強い影響力を及ぼしており、
その意向に従わせることが容易であり、事実上平松一夫教授の団体として機能させることができます。
そのような人的資源の源にも恵まれる平松一夫教授は、、圧倒的な学内政治力を有する人物です。
もともと内部生時代から既に本学の指導的な立場に立っておられた人物であり、
既にその頃から指導的な立場を志向されてまい進してこられたわけですから、
やがて今日のように関西学院大学学長となられることも半ば必然的なものであったとさえ言えます。

そして、このように学内において地位を確立することは、学外において地位を確立する上でも大変重要なことです。
一大学の会計学のリーダーとしての威信をバックにしてこそ、対外的にも
財務会計基準機構や各種学会の理事などの地位を要求することができるのです。
単に研究ができるだけの者は、せいぜい公認会計士試験の試験委員などが関の山の著名人止まりです。
平松一夫教授は、大抵の場合は単なる研究者や単なる著名人に過ぎない他大学教授とも一線を賀する、
実力と権威のある学者なのです。
平松一夫教授はよく「世界の平松」とか「偉大」とか讃えられておられますが、
それらは決して嘘や誇張ではなく、きちんとした実力に裏付けされた確固たる事実なのです。

会計学は大きな社会的意義と社会的責任のある素晴らしい学問です。
そして、それは平松一夫教授のような権威ある会計学者に学ぶべきものです。

3 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/02 16:03 ID:DTeYqzg7
【 終了 】

4 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/02 17:13 ID:vdwAmsEm
>>3は権威のない学者のもとで学ぶそうです。
主流ではない権威のない学者に学んで、金と時間を無駄にして、人から馬鹿にされてもかまわないそうです。
研究者を目指す場合であっても、学会という権威ある学者の師弟関係で占有される場所の中において、認めてもらえなくてもかまわないそうです。

5 :とおりすがり:04/05/02 20:08 ID:pN7yAnBF
>>4
3の【終了】だけを見て、これだけのことが書けるとは
頭の良い方ですね

6 :人生をかけて賢明な選択をせよ!:04/05/02 20:16 ID:EewCL0yw
たいていは学部での指導教授が問題となる。
大学院へ行く者は、その指導教授のもとへそのまま行くケースが多いから。

とにかく、学部にせよ大学院にせよ、いい指導教授が大切だ。
そして、そのいい指導教授は限られている。

指導教授が将来における殆ど全ての運命をにぎっているのだから
人生をかけて賢明な選択をせよ!
何が賢明な選択であるかについては言うまでも無いな。


7 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/03 12:10 ID:XF8m6Ehv
新井清光の後継者と早稲田国際会計の雄ってなんか対立してない?
だいじょーぶ?

8 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/03 15:47 ID:LoHqVKCt
関東の人は知らないだろうが

関西学院の商学部っつうのは付属高校の落ちこぼれが内部進学する学部

推薦入学制度があって底辺高校にも開放されてるし

偏差値50台の大学が世界を語るなっつうのw



9 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/03 17:18 ID:7wxTIAyT
>>8
他大学では、例えば立命館大学の千代田邦夫教授のように、
業績を挙げて海外から帰国した研究者が、生え抜きを差し置いて台頭するケースがあるかもしれない。

しかし、関西学院大学では、関学会計学のリーダーである平松一夫教授の意にかなった者であり、
かつ、平松一夫教授と同種同質の内部出身者でなければ、台頭することは認められない。

よって、将来、関学会計学を担う研究者になりたければ、内部進学であることは必要不可欠な条件である。
>>8のような者は、しょせん外様でありノンキャリである。
よく関学社会の人間関係を理解し、よく身の程を知り、そして、平松教授の権威に従って控えめで謙虚な研究生活をおくるべきだ。

10 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/03 18:25 ID:rS3RoV+i
8を書いた人は千代田の例を強調して立命館が生え抜きにこだわらない大学だと言うが立命館は共産党のコネがある。
京都大学時代に民青共産党員で選挙応援をしていた会計学の教員がいたと思うが?
千代田は生え抜きでも共産党でもないけどそこを強調して関学を貶めるのは卑怯な書き方だ。


立命館の会計学はマルクス経済学の混じった批判会計学が主流だから注意。
会計理論学会
http://www.sagami.ne.jp/skatsuya/nenpou.htm
こっち系の本は新日本、大月、青木の共産党系出版社が多い。


早稲田や一橋や神戸の有名な人はこっちの学会の人。
日本会計研究学会
http://www.gakkainet.jp/kaikei/

同じ会計学を名乗ってもかなり違うものだから注意。
立命館は主流からは程遠い位置にある。


11 :10:04/05/03 18:26 ID:rS3RoV+i
8を書いた人→9を書いた人に訂正

12 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/03 18:45 ID:7wxTIAyT
>>10-11
関学を貶めるた覚えは無い。
むしろ関学にえんもゆかりも無い他大学出身者が、
業績があるからといって関学に土足でズカズカとあがり込んで看板教授や主要ポストにつくのは、
これまでの関学の研究者を蔑ろにして貶め、
関学の研究者の人間関係を蔑ろにして貶め、
そして、関学の伝統を蔑ろにして貶めることに他ならない。
そんなことは絶対に認めるわけにはいかない!

千代田さんは客寄せパンダみたいな気もする。
立命会計のキモサは、マルクス用語が会計学の論文にまで入っているのを見て知ることができる。

13 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/04 15:11 ID:5qcJJWFG
時価主義を主張しない会計学者は、
そろそろ引退願おう

邪魔だ

14 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/04 21:27 ID:1tLl8yMg
ここ一連の「新会計基準」や「商法改正」も会計処理の解説書ばかりで、
これらを理論的に検討・批判した学者の本とかないかな?
商法の準備金の制度改正なんて、資本と利益の混同そのものと思うけど
会計学者は何も言わないのかな?

15 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 01:56 ID:OhlPVqP6
>>15
理論的な検討or批判か・・・
とりあえず、雑誌『会計』の論文で、
一橋の安藤教授(2002年8月、2003年9月)や、
名古屋の野口助教授(2002年11月)がやっていますね。
あとは誰かいな?筑波の弥永教授の『「資本」の会計』かな?
もしこれらをお読みの方がいらっしゃれば、読んだ人に感想を聞きたいですね。
他にもいるかもしれませんが、ちょっと思いつかないですね。

仮に資本と利益を混同したらイカンというのなら、
株主からの拠出を「払込資本」として、会社の稼ぎの蓄積を「留保利益」と
したら、留保利益を払込資本に振り替えてもいけないし、
その逆もだめだと思うんですが、どちらも制度上できてしまうんです。
批判するなら、払込資本を配当するのはだめと言うだけではなく、
留保利益を払込資本に振り替えてもいけないと言うべきでしょうね。

16 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 02:00 ID:OhlPVqP6
間違えた、スマソ。
>>15は、>>14さんへのレスでした。

17 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 09:34 ID:2WhtaXPG
会計学の基本定理はなんですか?

物理学  エネルギー保存の法則
経済学  パレート最適
会計学  ????

18 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 09:42 ID:vfzGbPu3
会計学 千円未満切り捨て

19 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 11:19 ID:mkyEuyQB
>>14

たとえば、時価発行増資をした場合には、
過去の企業の業績が、資本剰余金に組み込まれている。
他方、会計学上の「留保利益」も、
企業の最適総使用資本超過分たる「留保利益」を意味しているわけではない。

つまり、会計学上の資本と利益の区別自体、投資家にとっては、
配当可能利益算定ほどしか意味をもたない。

そもそも、会計学上の資本と利益の峻別は、
純資産額が払込資本を割り込むと強制的に解散させるという旧ドイツ商法の、
債権者保護思想と継続企業観を、
会計学独自のものとして再構成しただけのもの。

すなわち、先に、資本と利益の峻別を提唱した商法の方が、
古臭くなったその峻別を捨てようとしているのに、
遅れて登場した会計学が、いまだに、その峻別にこだわっている。





20 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 11:21 ID:xSCjCVbW
シュマーレンバッハ

21 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 12:28 ID:WUnF5NZX
>>15,19
Thanx.商法には商法の論理があって当然で
ただ制度的にそうなったからといって
ろくに検討もせずに会計処理の方法を著書で解説している
会計学者ってなんなんだ?という気がする。
実務家としての会計士がするならまだ分かるけど。
学問として発展しないじゃん。

22 :時価主義論者:04/05/05 15:01 ID:B95lnzZA
大学学部・研究板@2ch掲示板には、
大学・大学院等において会計学を専攻する者専攻した者のスレッドがあります。
こちらにもおいで下さい。

  〜会計学を専攻する者の集い〜
  http://school2.2ch.net/test/read.cgi/student/1083390932/


なお、上記のスレッドでも、時価主義凍結論について
現在白熱した議論がかわされている模様。

23 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 17:10 ID:ll/rFOzT
>>19>>21
>>21さんのお嘆きは尤もだと思います。解説は実務家に任せて、
学問の話をしましょう。
資本・利益の区分のルールは、
染谷・武田『現代資本会計論』や新井『現代会計学』を参考にすると、
@法的規準と、A源泉別規準に分けられると思います。
大雑把に言えば、
@は資本の部を商法の見地から配当可能資本と配当不能資本に分けるやり方です。
Aは株主からの資金提供を払込資本、利益の蓄積を留保利益と分けるやり方です。
多くの会計学者は、Aを採り、それを無理矢理@に
結びつけようとしているのではないでしょうか。
しかし@とAは全く異なるルールであって、結びつくわけはありません。
おそらく>>19さんのおっしゃるとおりだと思います。

これは払込資本と留保利益の区別の話でしたが、
しかし実は、資本・利益の区別にはもう一つ、
資本取引と損益取引の区別の話があります。
『企業会計原則』一般原則第三では、資本取引・損益取引の区分と、
資本剰余金・利益剰余金の区分が混在しているのでややこしいのです。
さしあたり村田英治「資本・利益区別の原則と費用配分の原則」
『会計』2002年11月を読んで、考えてみます。

24 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/05 22:30 ID:6AOEqBMj
ワッツ、ジマーマン

25 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 00:52 ID:UnsYGUMZ
>>15

ばーーか。
資本と利益の峻別っていうのは、
損益計算書などのフロー計算書のエンドである最終利益または収支差額までに、資本取引を
混入させてはいけないっていうことだよ。
利益処分あるいは損失処理としての損益と資本の間の振り替えとは関係ない。
現行の学校法人会計は、収支計算書の最初の段階で基本金組み入れ
をやっているから、明らかにおかしい例。

26 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 02:10 ID:mBURN9CI
>>25
少なくとも、日本の会計学者は、「資本と利益の区別」と言ったときには、
「資本剰余金と利益剰余金の区別」と「資本取引と損益取引の区別」の、
2通りの意味で使っているのです。あなたの言われるのは後者の話です。
しかし、商法改正で「会計上資本と利益の区別が揺らいでいる」と
議論する人達は、前者の議論をやっているのです。

27 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 03:20 ID:aEvZyWtb
>>25
おまえがバーカ。
っていうか、おまえあちこちでカキコしているなw
いつもどおり論点ズレまくっているから、ばかにされてばっかだけど。
うひゃひゃひゃひゃ
ベテは脳みそが違うな

28 :やはり権威の無いものは負け犬だと思う。:04/05/06 10:35 ID:cUN0PELr
>>2-
平松教授のすごさは、それだけではありませんよ。
確かに、学内地位を確立することは、学外地位を確立する上で大変重要な役割を果たします。

が、逆に、学外地位による威信が、さらなる学内地位の確立を促すのです。

すなわち、学内地位と学外地位は、両者相まって、総合的に平松教授の権威を高めているのです。



>>25
あなたは権威が無いから、26氏や27氏に馬鹿にされるのです。

参考文献リストに権威ある平松教授の著書を記載しているものや、
論文の中で「平松教授のご見解は〜である。」と引用しているものは、
めったと馬鹿にされません。

この世界では権威のないものは負け犬なのです。
誰にも読んでもらえないペラッペラの論文を書き散らし、
「俺は学問をやっているのだぁ〜」と独り自己満足して自分を慰めるしかありません。
これを機会に、この「平松流」権威戦略を学んではどうでしょうか。

29 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 15:37 ID:KBhNPcq8
>>27
はい15=26です。
>>25さんは確かに論点がずれていますが、資本取引と損益取引の区別は、
当期の資本の変動のうち、資本取引による資本の変動を排除して
当期純利益を確定させるために行われるものです。
利益計算の観点からは、>>24以前の議論の対象となっている、
「払込資本と留保利益の区別」よりも重要です。

「払込資本と留保利益の区別」については、>>19さんの
言っているように、商法がいらんといっているのだったら、
こだわる必要はないと思います。
しかし独逸旧商法の話は知らんかったなあ。>>19さんありがとうございます。

30 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 17:06 ID:hx7z/fQb
広瀬勝海州は?

31 :帰宅OB:04/05/06 19:30 ID:PFl1SZ92
>>29
このスレは、会計学者にまつわる話を扱う、会計学者級の高度な議論をするところではないのですか?
そんな2次試験レベルの、しかも、予備校テキストに書いてあったような気のする議論をされたらスレのレベルが下がります。
その点、>>28さんは非常に模範的です。非常によく分かっていらっしゃる。私と意見が合う素晴らしい人だ。

32 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/06 20:03 ID:PO273E5t
釣りは、いいから。

33 :帰宅OB:04/05/06 20:44 ID:PFl1SZ92
私たちは釣りなんかしてないぞ。
だいたい、このスレは語るに値するような
学会で主流を歩む権威ある学者と、その学者の見解について
熱く議論するスレじゃないのかい?

そんな、資本取引と損益取引の区別とか、払込資本と留保利益の区別なんていう
動態論・静態論のねちっこい原則的な話しても有意義ではないと思うよ。

34 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 01:28 ID:AH3N3KBs
話を元に戻しましょう。
じゃあ、「資本の部」は商法の論理に沿って、
配当可能資本・配当不能資本に分ければ、
配当原資に関する情報提供としては意味があるということなのかな?


35 :19:04/05/07 02:14 ID:VAyO6iTn
日本の税制考えたら、やっぱり、払込資本と留保利益の峻別重要かも。

たとえば、

時価発行増資によるプレミアムは、利益か資本か。
→初期株主にとっては、利益だが、企業にとっては、払込資本。
→株式原所有者には未実現利益実現時に課税するが、
 企業側は、課税しないという処理をすべき。
→株式原所有者の会計では、未実現利益として扱い、
  企業会計では、資本と扱う必要。





36 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 08:32 ID:qVJigCFY
その平松って教授は本当に凄いの?それともほめ殺しされてるの?


37 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 14:50 ID:rBaMDOOH
>>36
本当に凄い。決してほめ過ぎなどではなく、教授の実力に裏付けられた確固たる事実であることが、>>2にきちんと理由も踏まえて書いてある。

38 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 15:35 ID:eNQZJs6Q
>>34-35
なんか偉そうな事言って知ったかぶりしてるけど、
適当な学者の本見れば、いくらでも書いてあることじゃないか、それ。

配当原資に関する情報提供としては意味があるということなのかな?って君、
そんなもの、区分の原則のところの、会計原則の設定理由からちょいと頭ひねれば
いくらでもわかるじゃない。

日本の税制考えたら、って君、
君が考えたんじゃないだろ。バーカ。

39 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 15:39 ID:eNQZJs6Q
そもそも、そんな伝統的会計の分野の古めかしい使い古された議論よりも、
もっと熱い議論があるでしょうに。

国際会計上における合併会計の取り扱い。
バブル後からはやりだした、時価主義凍結論。
環境会計。

もっと熱い、もっと有意義な議論をしようぜ!
その頭のないんかい?



40 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 16:49 ID:Ir+PI2vq
>>39
> 国際会計上における合併会計の取り扱い。

パーチャス法と持分プーリング法の争いは、あいかわらず日本に不利ですね。

41 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 18:24 ID:qVJigCFY
>>36
いくら読んでも会計学研究者としてどう凄いのか分からないんですけど。

42 :名無しさん@そうだ確定申告に行こう:04/05/07 18:39 ID:NGXZtkRa
>>41
会研における人間関係が、会計学研究者としての地位の確立に、極めて有効だということでしょう。
なるほど、思い当たるふしがあります。http://chu-shiba.kwansei.ac.jp/kaiken/soukai.htm

会研でがんばる者の励みになります。

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